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スポーツでのけがの痛みの対処法、原因のわからない痛みへの対処法について スポーツトレーナー経験豊富のいしばし整骨院にご相談ください
こんにちは、いしばし整骨院の石橋です😊
本日はスポーツでの痛みについてブログを書かせていただきます。
スポーツの怪我や外傷、障害にはおおまかに分けて二種に分類されます。
①転倒や接触等によるはっきりした原因がわかる怪我
②練習やトレーニングを繰り返し行うことで発生した原因がはっきりしない痛み

①の原因がはっきりしている場合は負傷した部位への対処が必要です。
アイシングやテーピング、包帯や場合によっては精密検査が必要となります。
ポイントは負傷した部位のみの治療で対応可能なところです。
②は膝や腰の痛み、肩や肘等様々な部位に痛みが発生します。
通常安静にしたり湿布等で対応すれば痛みは収まるものも多いのですが、練習を再開すればまた再発する場合もあります。
①でも②でも大事なのは知識と対応です。
①だと[骨折]はあるのか、[靭帯損傷]はあるのか、[レントゲン検査]のみでいいのか、[MRI精密検査までいるのか
[アイシング]は必要なのか、[包帯固定]は必要なのか
ご自分で判断するのは難しくなります。その場合はすぐにいしばし整骨院にご相談ください。
適切な処置と病院への紹介で対応できます👍

②は痛みの原因を考える事が重要となります。痛みが出ている部位のみを治療するのではなく
[骨盤のバランス]や[股関節の硬さ]、[姿勢][肩甲骨の動きの確認][腹筋と背筋のバランス][フォーム]
[運動の強度の確認][柔軟性][体幹の強さ][X脚、O脚][身体の使い方]
等様々な項目をチェックする必要があります。
これらの項目を自分で確認することは難しく、専門家に委ねることをお勧めします。
いしばし整骨院ではどこよりも詳しく原因を追求しわかりやすく説明をして即効性のある治療を行うことができます。
久留米大学アメリカンフットボール部のトレーナー活動を10年以上行っており様々な方面からサポートすることができます。

もしスポーツの怪我でお困りなら久留米市のいしばし整骨院にご相談くださいね!!













